JavaScript、例外、開発者コンソール
メモです。
Opalでプログラムを書いているとき、例外のバックトレースが開発者コンソール上で綺麗に表示されるときとそうでないときがあるので困っている。
綺麗ってなんやねんという話ですけど、こういうのが綺麗な状態です。

それで望ましくない状態がこれ。
メモです。
Opalでプログラムを書いているとき、例外のバックトレースが開発者コンソール上で綺麗に表示されるときとそうでないときがあるので困っている。
綺麗ってなんやねんという話ですけど、こういうのが綺麗な状態です。

それで望ましくない状態がこれ。
Twitterの#レツプリというタグから、キーボード自作に興味を持った。ものによってはキットがあって、はんだ付け等で組み立てできるらしい。
形状にもいろいろあるようなので調べたものをまとめておく。
いま会社で使ってるやつ。これはErgodox EZで組み立て済みのものを購入したのだが、もともとのErgodox自体はオープンソースのハードウェアである。
形状は左右分離タイプ。キー数は普通のキーボードより少ない(例えばPの右に1列しかないとか)。
生のショウガって1人では消費しきれる気がしないので買ったことがなかったのだけど、そういえばジンジャーエールにするという手があるなというのを思い出して、チャレンジしてみた。雑にいうと生姜を砂糖で煮詰めたシロップを炭酸水で割るとジンジャーエールになるらしい。

スプラトゥーン2で欲しいギアを作る方法をまとめておく。
例えば
ヒト速
[イカ速][イカ速][イカ速]
仕事で、GitHub Wikiに書いた表をExcelにしたいというシチュエーションがあったので、簡単なRubyスクリプトを書いた。
実行にはNokogiriが必要 (gem install nokogiri)。ブラウザでWikiページをa.htmlという名前で保存したものとする。
require 'nokogiri'
require 'csv'
# a.htmlというファイルを読み込んでNokogiriのオブジェクトに変換する
doc = Nokogiri::HTML.parse(File.read("a.html"))
やってます。
開始直後は新要素を追うだけで精一杯だったけど、ヒーローモードをクリアして広場の音ゲーやってたら「スプラトゥーン最高だな…」という気持ちが湧いてきた。
ナワバリのときはとにかく塗りポイント稼ぐために銀モデラー、ガチマッチを開放してからは無印バケツがメインになった。やはりシューターと違って縦方向のエイムが要らないのは楽 (敵の頭上を狙えば仰角が多少ずれてても当たる)。振り間隔が1よりわずかに長いような気がしたけど気のせいかもしれない。
バグ修正がたまっていたのでリリースした。
https://github.com/biwascheme/biwascheme/releases/tag/0.6.8
このあと7月、8月はRubyKaigiの準備をします。
とある映画の日本語字幕で、
コンピュータの天才
9つのC言語を操る
というものがあるらしい(画像はググってください)。原文はnine conputer languagesらしいので、翻訳者がC言語のことをコンピュータ言語の略だと勘違いしたのだと思われるけど、C言語を知っている人から見ればなかなかに味わい深いフレーズである。
yhara [4:39 PM]
ergodoxの調子が悪くてやばい
Oが1/3くらいの確率でしか入らない
tも怪しい
ということは物理レイヤの問題ではない??
Lもだめだな
という感じだったのだけど、久しぶりにファームウェアをgit pullして更新したら現象が直った。
ブログのトップページが重いなと思っていたので、長いエントリは冒頭だけ表示するようにした。いわゆる「続きを読む」機能である。
「続きを読む」を実装する場合、エントリのどこまでを冒頭と判定するかが問題になる。ブログエンジンによってはエントリ内に特殊な記号を記入することで「続きを読む」の位置を明示するものもあるけれど、いちいち書くのも面倒なので避けたかった。適当によしなにやってほしい。
ということで今回実装したアルゴリズムが以下。
充分短い、の定義は最初は10行以内としていたけど、これだと11行のエントリがあったときも「続きを読む」が表示されて、クリックすると1行増えるだけなので微妙だった。そこで、「何行に丸めるか」と「何行までなら全文表示するか」の行数を別にすることでいい感じになった。
ちなみにこの方法だとcode blockをまたいでしまう可能性があるけど、redcarpet gemだとcode blockが閉じられていない場合は最後までがcode blockだと判断してくれるようで、特に対処は必要なかった。