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Exponential Idle 日本語攻略記事

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放置系ゲーム『Exponential Idle』の攻略メモです。

Exponential Idleとは?

放置系モバイルゲームです。

序盤

実績でスターを稼いでミニゲームをアンロックしましょう。ミニゲームをクリアするとさらにスターをもらえます。

ミニゲームは3種類あります。詰まったときは下記の神記事が参考になります。

矢印パズルのイージー・ミディアム・エキスパートについては、英語ですが以下のページに「ここを何回押すとここが何回転する」という表があります。

加速ボタン

買うとボタンが出てきて、長押しするとちょっとずつ加速します。押さないなら買わなくてもOK(買ってしまった場合はスターを「再配置」するか、その左のボタンを押して加速ボタンをマイナスすれば元に戻せます)。

プレステージ

f(t)をリセットして最初からやりなおす。ただし引き換えに「μ(ミュー)」がもらえて、これを使って専用のアップグレードを買うことができる。

次のアップグレードが買えるだけのμを貯めてからプレステージするのが基本。

自動プレステージ

Auto prestigeをアンロックすると、プレステージを自動化することができます。その際、どうなったらプレステージするかをいろいろ設定できます。

手っ取り早くいい感じにしたい人は、以下の数式をコピペするといい感じにプレステージしてくれます。 - https://exponential-idle-guides.netlify.app/guides/1-ee2k/#autoprestige このサイトはまじで神なので英語が読める人は困ったらここ見るといいと思う。

サプレマシー

f(t)とμをリセットして最初からやりなおす。ただし引き換えに「ψ(プサイ)」がもらえて、これを使って専用のアップグレードを買うことができる。

次のアップグレードが買えるだけのψを貯めてからプレステージするのが基本。

卒業

f(t)とμとψをリセットして最初からやりなおす。ただし引き換えに「σ(シグマ)」がもらえる。これは学生の人数を表していて、学生を研究に割り当てることで効果が発揮される(再配置も可能)。

σが増えるだけのf(t)最大値を達成してからでないと卒業はできない。

f(t)最大値が$ee2000, 3800, 4600, 5000で卒業するのが一番効率がいいらしい。

自動サプレマシー

スターが大量に必要。卒業を5回やると25000スター手に入るので活用すべし。

設定については、例のサイトで紹介されている数式はこちら:

これをコピペしたあと、一回だけ手動でサプレマシーする。その後はいじってはいけない。自動購入は(x1)か(xMax)のどちらかにしておく。

学生20人まで

f(t)=$ee5000を達成するとσが20になって「理論」を始められるが、$ee4800から$ee5000までが長い。

Star Optimizerで星の割り当てを最適化すると少しはましになるかもしれない。

  • f(t)のところに次の目標(5000)を入れる。
  • starsのところに、割り当て可能な星の数を入れる(自動化とかに使う分は除く)。
  • Supremacy upgrade levelは空欄でよい(110ψを超えてから使う欄)。

理論1

学生が20人になると理論1「漸化式」がアンロックされる。またf(t)の式に変数τ(タウ)が追加され、理論を進めることでτを稼ぐことができる。

最初は手でポチポチ押さないといけないが、τが一定数を超えると自動化もできる(「アップグレード」を押すと「恒久」と切り替わる)。

「出版」はρ(ロー)をリセットして倍率を得る。リセットされるのはρだけなのでわりと適当に押しても問題ない。一応、τ1(ρの最高値)が1e100までは乗数4〜6くらい、1e150までは3〜4くらい、それ以降は2.5〜5くらいでリセットするのがいいらしい

τ1(ρの最高値)が一定数を超えるたびに、アップグレードを使えるようになる(出版画面の下)。割り当ての優先順位は3 → 4 → 2 → 1 → 1 → 1(つまり、0/​0/​1 → 0/​0/​1/​1 → 0/​1/​1/​1 → 3/​1/​1/​1)。

卒業タイミング

ee5000に達したあとは、卒業は以下のタイミングで行うのがいいらしい

ee5000, 5200, 5600, 5800, 6000, 7000, 8000, 8400, 8600, 8800, 9000

理論2

ee6000に到達すると2つめの理論がアンロックされる。ただし、同時に進められる理論は1つのみなので、とりあえずτ1はそのままキープしてτ2を増やしていくことになる。

それ以降

あとで書く。

おわりに

いろいろ書いたけど、別にこの通りにしないといけないわけではない。好きに進めたらいいと思う。

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